おはようございます。
7月17日(木) RIKOさんと加須市へ伺って来ました。
まずは、えへへ ごろぉ電車を間違えてしまい南栗橋まで突き抜け遅刻…
林日出子さんとRIKOさんに待ち惚けを喰わしてしまいました。
えへへ ごめんなさい。
まず、日出子さん要望の表紙差し替えの鮮やか自分史、三冊を納品。
すごく喜んでいただきました。
表紙と裏表紙です。
裏表紙はなんと林日出子さんの絵てがみを使っています。上手い!
【 目次 】
◇農家に生まれて
◇戦争戦後 アルバイトで働いた子供時代
◇両親
◇子供の頃は内気な性格
◇花嫁修業習い事
◇嫁ぎ先は双葉の農家
◇九歳年上の旦那さま
◇双葉町と原発
◇原発誘致はじまる
◇六年間の介護の日々
◇夫とのすばらしい最後
◇震災が起こるまでの生活
◇三月十一日 午後二時四十六分 東日本大震災 発生
◇水素爆発から避難の移動
◇旧騎西高校での避難所生活
◇震災を通して出会った人たち
◇二〇十三年十月十八日 一時帰宅
◇これからの生活
◇林家の子々孫々に伝えたいこと
◇ 加須で見つけたお地蔵様
◇農家に生まれて
◇戦争戦後 アルバイトで働いた子供時代
◇両親
◇子供の頃は内気な性格
◇花嫁修業習い事
◇嫁ぎ先は双葉の農家
◇九歳年上の旦那さま
◇双葉町と原発
◇原発誘致はじまる
◇六年間の介護の日々
◇夫とのすばらしい最後
◇震災が起こるまでの生活
◇三月十一日 午後二時四十六分 東日本大震災 発生
◇水素爆発から避難の移動
◇旧騎西高校での避難所生活
◇震災を通して出会った人たち
◇二〇十三年十月十八日 一時帰宅
◇これからの生活
◇林家の子々孫々に伝えたいこと
◇ 加須で見つけたお地蔵様
この林日出子さんの自分史は、ご希望の方へお送りすることが出来ますので、お問合せください。
さて、次の制作中の取材。
午後、お仕事を終えた森さんのインタビューが始まります。
RIKOさんと仲良くツーショット、気持ちよく話していただきました(笑)
森さんご自分でノートを用意して書いた原稿、2冊目を用意とたくさんの写真。
双葉町に良い思い出が一杯あって、懐かしそうに話される方です。
自分史のタイトルは『ふたば銘菓 十万山』に決定。
十万山は饅頭で、震災前まで店舗と住居を兼ねた店で販売されて居ました。
一日に1000個も作ったことがあるそうです。
銘菓職人、森さんの自分史完成は9月頃を目指したいと思います。
銘菓職人、森さんの自分史完成は9月頃を目指したいと思います。
(かじがや ごろぉ)

